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2013の記事一覧

掲載日:2013.12.17

年末年始休業のお知らせ

年末年始休業のお知らせ

平素より後援会の活動にご協力賜わり、厚く御礼申し上げます。
誠に勝手ながら、下記期間におきまして業務を休業させていただきます。

【休業期間】 2013年12月27日(金)~2014年1月5日(日)

年末年始休業に伴い、ご不便をおかけ致しますが、何卒ご了承のほどよろしくお願い申し上げます。

2014年1月6日(月)より通常通り業務を再開致します。

財団法人酪農学園後援会(2013.12.17)|お知らせ, 全件表示
掲載日:2013.12.16

平成25年度国際教育交流を図る事業の助成団体決定報告

平成25年12月13日

公益財団法人酪農学園後援会からのお知らせ

公益財団法人酪農学園後援会

平成25年度国際教育交流を図る事業の助成団体決定報告

先にご案内致しておりました、酪農先進国カナダ並びにアジア各国との酪農技術向上を目指した交流を実施する団体に対する支援事業ついて、平成25年12月10日開催の「選考委員会」に応募1団体を諮問し、答申受け、所定の手続きが完了致しましたのでご報告申し上げます。

1.助成団体名 :アジア酪農交流会

2.助成金額 :20万円

3.活動報告義務:事業年度末の活動報告書・決算報告書の提出

4.付帯条件 :ホームページの充実と積極的な公開への取組

問い合わせ先

公益財団法人酪農学園後援会 事務局 TEL 011-386-1195

FAX 011-386-4541

E-mail rg-koen@rakuno.ac.jp

財団法人酪農学園後援会(2013.12.16)|お知らせ, 事業報告, 全件表示
掲載日:2013.11.26

維持会員・賛助会員加入のご案内

公益財団法人酪農学園後援会

維持会員・賛助会員加入のご案内

当会の前身である、酪農学園後援会は、1960年に当時の北海道知事町村金五氏を始めとする有志により、酪農学園の崇高な教育理念に賛同し学園の益々の発展を念願し設立され、1969年には財団法人酪農学園後援会(特定公益増進法人)となりました。爾来、在校生のご父母をはじめ、卒業生・学園教職員、企業及び団体様による維持・賛助会員会費並びに寄附金による経済的なご支援をうけ、酪農学園の教育事業を支援してまいりました。

酪農学園の今日の発展は、学園教育の真価を理解しご支援下さった多くの会員のお力添えと心から感謝申し上げる次第であります。

25年4月からは公益財団法人としてスタート致しました。

新定款に定めました目的、「健土健民の理念に基づいた、学校教育の振興と酪農後継者の育成、酪農・農業・食品・環境・獣医学等の学術及び科学技術の振興、国際教育交流の推進、酪農文化の普及・啓発活動をとおして社会をリードする有用な人材の育成に努め、酪農及び食料産業の振興を図り、社会に寄与する事を目的とする。」に沿って酪農学園の公益的な教育活動を通じて社会に公益を生み出してまいります。

酪農学園は、創立者黒澤酉蔵翁の志しを建学の精神・理念とし、民間からの私財を募って人材を教育する特異的な酪農義塾としてスタートした学校であります。当法人が公益目的事業として支援する酪農学園が、更に質の高い教育成果を達成するためには民間からの財政支援を想定しなければならない存在であると考えますことから、皆様には、厳しい経済状況下でありますが、是非とも維持会員に加入いただきたくお願いを申し上げます。

会員規程をご参照下さい。

会員加入を希望される方はこちら『後援会メール』に郵便番号、住所、氏名、連絡先を明記のうえお申込み願います。後日、入会に必要な関係書類を郵送でお送りいたします。

公益財団法人 酪農学園後援会

理事長 矢野 征男

財団法人酪農学園後援会(2013.11.26)|会員加入のご案内, 全件表示
掲載日:2013.07.30

夏季休業のお知らせ

夏季休業のお知らせ
平素より後援会の活動にご協力賜わり、厚く御礼申し上げます。
誠に勝手ながら、下記期間におきまして後援会業務を休業させていただきます。
【休業期間】 2013年8月12日(月)~2013年8月16日(金)
夏季休業に伴い、ご不便をおかけ致しますが、何卒ご了承のほどよろしくお願い申し上げます。
2013年8月19日(月)より通常通り業務を再開致します

財団法人酪農学園後援会(2013.07.30)|お知らせ, 全件表示
掲載日:2013.07.09

平成24年度事業報告 、及び平成25年度事業計画に関して

平成24年度事業報告 、及び平成25年度事業計画をPDFにて掲載します。

下記リンクよりPDFファイルを開き、ご確認ください。
平成24年度事業報告、及び平成25年度事業計画

ご確認の程、よろしくお願いいたします。

財団法人酪農学園後援会(2013.07.09)|お知らせ, 事業報告, 全件表示
掲載日:2013.07.09

公益財団法人酪農学園後援会寄附金取扱規程

公益財団法人酪農学園後援会寄附金取扱規程

(目 的)
第1条 本規程は、公益財団法人酪農学園後援会(以下「後援会」という。)が受領する寄附金に関し、会員に関する規程第5条を補完するため必要な事項を定め、もって財産の適正な管理等に資することを目的とする。

(定義等)
第2条 この規程において、次の各号に掲げる用語の意義は、当該各号に定めるところによる。
⑴ 一般寄附金 : 後援会の会員又は後援会の会員を含む広く社会一般に常時募金活動を行うことにより受領する寄附金(維持会費・賛助会費・一般寄附)
⑵ 特定寄附金 : 後援会の会員又は後援会の会員を含む広く社会一般に使途を特定して一定の期間、募金活動を行うことにより受領する寄附金(80周年記念募金等)
⑶ 特別寄附金 : 上記の寄附金のほか、個人又は団体から受領する寄附金で、寄附者が寄附金の使途及び管理運営方法に条件を付した寄附金(指定寄付・奨学寄附)
2.この規程における寄附金には、金銭のほか金銭以外の物品及び財産権を含むものとする。

(一般寄附金の募集)
第3条 後援会は常時一般寄附金を募ることができる。
2.一般寄附金は、寄附金の総額の50%以上を定款第4条の公益目的事業に使用することとし募集しなければならない。

(特定寄附金の募集)
第4条 特定寄附金を募集するときは、募集総額、募集期間、募集対象、募集理由、次項に規定する資金の使途及びその他必要な事項を説明した書面(以下「募金趣意書」という。)を理事会に提出し、承認を受けなければならない。
2.特定寄附金は適正な募集経費を控除した残額の総額を、定款第4条の公益目的事業の全部又は一部に使用することとして資金の使途を定めなければならない。この場合、適正な募集経費は募集総額の10%以内でなければならない。

(募金趣意書の交付等)
第5条 特定寄附金を募集するときは、募金趣意書を募金の対象者に事前に交付しなければならない。
2.前項にかかわらず、ホームページにおいて募集趣意書を公開し、これに賛同して寄附した者へは事後に交付することができる。

(受領書等の交付)
第6条 一般寄附金又は特定寄附金を受領したときは、遅滞なく礼状、受領書を寄附者に送付するものとする。
2.前項の受領書には、後援会の公益目的事業に関連する寄附金である旨、寄附金額及びその受領年月日を記載するものとする。

(募金に係る結果の報告)
第7条 後援会は、特定寄附金の募集期間終了後速やかに寄附金総額、使途予定その他必要な事項を記載する報告書を寄附者に交付するものとする。ただし、ホームページ上の公開に代えることができる。

(特別寄附金)
第8条 後援会は個人又は団体より特別寄附金を受領することができる。
2.前項の寄附金について寄附者から資金使途及び寄附金の管理運用について条件が付されているときは、その受領につき理事会の承認を求めなければならない。奨学寄附金については、別途定める。
3.特別寄附金を受領するときは、必要な事項を記載した特別寄附金申込書を受け、理事会承認の後に特別寄附金を申し受ける。
4.寄附金が下記各号に該当する場合若しくはそのおそれがある場合には、当該寄附金を辞退しなければならない。
⒧ 国、地方公共団体、公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律第5条第17号に規定する者以外の個人又は団体がその寄附により、特別の利益を受けるとき。
⑵ 寄附者がその寄附をしたことにより、税の不当な軽減をきたす結果となるとき。
⑶ 寄附金の受入に起因して、後援会が著しく資金負担が生ずるとき。
⑷ 前3号に掲げる場合のほか、後援会の業務の遂行上支障があると認められるもの及び後援会が受入るには社会通念上不適当と認められるとき。

(情報の公開)
第9条 後援会が受領する寄附金については、公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律施行規則第22条第5項各号に定める次項について、事務所に備え置き閲覧等の措置を講じる。

(個人情報保護)
第10条 寄附者に関する個人情報については、別に定める個人情報保護規程に基づき、細心の注意を払って情報管理に努める。

(補 則)
第11条 この規程に定めるもののほか、この規程の実施に関して必要な事項は、理事会が別に定める。

附 則
この規程は、公益財団法人酪農学園後援会の設立の登記の日から施行する。

財団法人酪農学園後援会(2013.07.09)|お知らせ, 全件表示, 各種関係規程
掲載日:2013.07.09

公益財団法人酪農学園後援会奨学寄附金取扱規程

公益財団法人酪農学園後援会奨学寄附金取扱規程

(目 的)
第1条  この規程は、公益財団法人酪農学園後援会(以下「後援会」という。)が受け入れる奨学寄附金の取扱について、受入基準等必要な事項を定めることを目的とする。

(定 義)
第2条 この規程において奨学寄附金とは、後援会の定款第4条の事業助成を目的に受け入れる 寄附金をいう。

(受入の原則)
第3条 奨学寄附金は、教育・研究上有意義であり、かつ教育・研究に支障を生じるおそれがないと認められる場合に限り受け入れるものとする。

(申 込)
第4条 奨学寄附金としての寄附をしようとする者は、次の各号の事項を記載した寄附申込書(別紙様式)により、理事長宛に申し込むものとする。
  (1) 寄附金額
  (2) 寄附者の名称及び主たる事務所の所在地並びに代表者の氏名(寄附者が個人の場合は、氏名、住所)
  (3) 寄附の目的
  (4) 寄附の条件がある場合は、その条件
  (5) 寄附金に名称がある場合は、その名称
  (6) その他参考となる事項

(受入れ制限)
第5条 奨学寄附金は、次の各号に掲げる条件が付されているものは、これを受け入れない。
  (1) 寄附金により取得した財産を無償で寄附者に譲渡すること。
  (2) 寄附金の使途について、寄附者が会計監査を行うこととされていること。
  (3) 寄附金による学術研究の結果得られた特許権、実用新案権、意匠権、商標権及び著昨権その他これらに準じる権利を寄附者に譲渡し、又は使用させること。
  (4) 寄附申込後、寄附者がその意思により寄附金の一部を取り消すことができること。
  (5) その他教育・研究に支障が生じると認められる条件。
2.前項の規定にかかわらず、奨学寄附金を受け入れることにより新たな財政負担を伴うこととなる場合は、これを受け入れないものとする。
3.高額な奨学寄附金は、酪農学園大学学務部との協議を経て、後援会が設置する選考委員会に諮り答申受け、理事会で受入可否を審査する。

(審査基準)
第6条 選定委員会、理事会は、第3条に定める受入の原則及び第5条に定める受入制限につ いて抵触の有無を審査する。

(受入の決定)
第7条 奨学寄附金の受入可否は、理事長が決定する。

(受入の受諾)
第8条 決定を得た後に寄附者に対し、奨学寄附金の申し受け書を発行する。

(領収書の発行)
第9条 寄附者には免税証明付き領収書を発行する。

(奨学寄附金の交付)
第10条 奨学寄附金は、指定された研究及び当該研究者に学校法人酪農学園事務局を経由し交付する。
2.交付する奨学寄附金は、総額の3%を管理経費として徴収する。

(使  途)
第11条 奨学寄附研究費の執行は、寄附者の趣旨に沿って、学校法人酪農学園経理規定にしたがって行うものとする。

(活動成果と報告)
第12条 奨学寄附金にかかる報告書は、奨学寄附金の性格から成果物を求めるものではありませんが、研究者がその研究目的に適正に取り組んだことの証として研究報告書の提出を義務化する。

(管理責任場所)
第13条 奨学寄附金の受入に関するものは後援会の管理の下に取り進め、会計処理管理に関するものは学校法人酪農学園事務局が担当する。

附 則
1.この規程は、平成25年4月1日から施行する
2.この規程の改廃は、理事会の承認を得て理事長が定める。

財団法人酪農学園後援会(2013.07.09)|お知らせ, 全件表示, 各種関係規程
掲載日:2013.07.09

公益財団法人酪農学園後援会 会員に関する規程

公益財団法人酪農学園後援会会員に関する規程
(目 的)
第1条 この規程は、公益財団法人酪農学園後援会定款第41条第2項の規定に基づき、この法人(以下「後援会」という。)の会員の入会及び退会並びに必要な事項を定めるものとする。

(会員種別と会費)
第2条 後援会の目的および事業に賛同し後援するものは、次に掲げる後援会員になることができる。
(1) 維持会員
ァ.個人会員 会費年額 5、000円以上(一口 5、000円を単位とする)を納める個人
ィ.法人会員 会費年額10、000円以上(一口10、000円を単位とする)を納める法人または団体
(2) 賛助会員 寄附金 10、000円以上を納める個人、法人または団体
(3) 特別賛助会員 寄附金100、000円以上を納める個人、法人または団体
(4)名誉会員 この法人に対し、特に功労のあつたもののうちから、理事会の決議をもって推薦するもの

(入会手続)
第3条 会員になろうとする者は、所定の入会申込書を理事長に提出し、理事長の承認を得なければならない。
2.賛助会員になろうとする法人および団体の申込者は、原則としては法人代表者とする。ただし、必要に応じ当事者の協議によって申込者を定めることができる。

(会員資格の取得日)
第4条 前条にもとづき入会する会員の資格取得日は、特別の事情がない限り入会申込を受理した日とする。

(会費の使途)
第5条 第2条の会費および寄附金は、指定寄附金を除き全額を助成事業費に充当するものとする。ただし、助成事業にかかる管理費に充当することも可とする。

(会費の不返還)
第6条 後援会の既納会費は、いかなる理由があつてもこれを返還しない。

(資格喪失)
第7条 後援会会員は、退会および死亡によるほか、後援会会員が団体である場合には、当該団体の解散等によってその資格を喪失する。

(退会手続)
第8条 退会しようとする者は、所定の退会届出書を理事長に提出しなければならない。
2.退会届出書が提出されず2年間会費の納入が無い場合には、退会したものとみなす。

(改 正)
第9条 この規程は、理事会の決議により改正することができる。

附 則
この規程は、公益財団法人酪農学園後援会の設立の登記の日から施行する。

財団法人酪農学園後援会(2013.07.09)|各種関係規程
掲載日:2013.07.09

平成25年度事業運営方針及び事業計画

平成25年度事業運営方針及び事業計画

(公財)酪農学園後援会
25年度の当会計画策定に当たり運営環境を俯瞰致しますと、
国内においては、東日本大震災と福島第一原子力発電所事故に伴う放射能汚染の復旧復興とエネルギー問題、国内経済と国民生活の先行き不安問題、国外においては、世界の石油・ガスの供給基地である中東・北アフリカ諸国の政情不安問題、沈静化してはいるが欧州各国の財政危機問題、等の難題を抱えスタートした新政権、何れの問題も厳しい環境下にあるものの大胆な金融緩和、機動的な財政出動、成長戦略の3本の矢を掲げデフレ脱却を目指すアベノミクスに対する期待感の高まりの中で、新法人の初年度を向かえます。

1.事業運営方針
25年度は、公益財団法人として初めての事業年度となりますことから、承認を受けた申請内容に則した事業展開を基本と致します。事業の財源は寄附金であることから、公益財団法人の優遇措置をホームページ等でお知らせし後援会活動に対する理解を深め、効率的な会員拡大を図り財源確保に努めます。酪農学園事業協賛については、学園はもとより学園関連団体と充分に連携し目的を達成致してまいります。以上を重点活動と致します。

2.事業計画(事業別概要)
事業部門
Ⅰ.公益目的事業
1.健土健民の教育理念に基づいた、学校教育の振興と酪農後継者の育成を図る事業
(1)とわの森三愛高等学校アグリクリエイト科経常費助成 (2)畜舎・圃場の防疫体制整備助成
(3)修学支援制度充実のための助成
・酪農後継者の修学機会の拡大、経済的理由により修学断念せざるを得ない学生に対する生活支援(寮費補助)を目的とした修学支援制度の充実に取り組みます。創立80周年記念事業募金として支援を受けた寄附金を充当致します。

2.酪農・農業・食品・環境・獣医学等の学術及び科学技術の振興を図る事業
(1)研究支援 酪農学園大学を中心に研究を進める研究に対する外部奨学資金を寄附者の指定に従い助成致します。(指定奨学寄附)
(2)研究助成 酪農学園大学を中心に研究を進める研究グループ・研究者に対し研究費の一部を助成致します。(新規取組)
研究助成並びに指定寄附助成は、選考委員会において審査判定致します。

3.国際教育交流を図る事業
(1)酪農技術の発展に資するための国際交流事業を実施する団体に対する助成。
従来からの「アジア酪農交流会」などの助成対象に限定することなく、ホームページ等で公募し、選考委員会で審査し助成対象と致します。(新規拡大)
(2)北海道アルバータ酪農科学技術交流協会助成
(3)酪農学園エクステンションセンターが実施する国際交流事業への助成
外国人研究員受入や酪農学園大学協定大学技術交流事業に係る外国人研究員の研究費、家賃等の滞在費等を助成致します。

4.酪農文化の普及・啓発に関する事業
(1)酪農学園大学エクステンションセンターが実施する生涯学習事業に対する助成
酪農や関連業種従事者を対象とした酪農公開講座、一般市民向けの酪農学園大学公開講座等に対し、発生する費用の一部を助成し酪農文化を育みます。
(2)機関誌発行事業「健土健民誌」(学園だより発行回数に連動)、「身土不二誌」

Ⅱ.収益事業(その他の事業)
公益目的事業に必要な収益事業(その他の事業)と位置づけ支援を実施する。
1.学生、生徒の課外活動、卒後生涯教育を支援する事業
・大学祭(白樺祭)、部・サークル活動に対する助成
・学校祭(高等学校)、全国大会出場、市民コンサート参加に対する助成
・卒後生涯教育(含む一般参加)に対する参加と助成
・その他関係団体への協力

管理部門
Ⅰ.法人管理
1.移行後の第1回 理事会 25年5月に開催、四半期毎に開催
2.理事会・評議員会の開催
・平成24年度 決算評議員会 25年5月28日(予定)
3.公益認定条件を遵守した適正な管理
4.分野別委員会の設置を行い、事業及び運営の質的向上を目指す。
・運用適格委員会~中長期の資金運用に関する審議と答申
・選考委員会~従来の配分委員会に代わるものとして組織する。
・募金委員会~主体性が担保される募金活動を展開する。
5.新法人の定款に基づく規程の制定
・規定(23件)・要項・要領の早期制定を図る。(原案作成済み)

Ⅱ.会員データの管理と整備
情報保護法を遵守した個人情報の取扱に関する基本事項を「個人情報保護規定」に定め、事業の適性かつ円滑な運営を図る。

Ⅲ.学校法人酪農学園 理事会、評議員会へ構成員を送る
宮田会長(理事長)→理事、常務→評議員

Ⅳ.その他

財団法人酪農学園後援会(2013.07.09)|お知らせ, 事業報告, 全件表示
掲載日:2013.07.04

「健土健民104号」を掲載します。

本後援会にて年2回発行している「健土健民104号」を掲載します。
下記リンクより、PDFファイルを開き内容を確認できます。
>>健土健民104号
ご確認の程、よろしくお願いいたします。

財団法人酪農学園後援会(2013.07.04)|全件表示, 広報紙「健土健民」

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